一般社団法人 北海道食産業総合振興機構ホームページ

フード特区機構

「フード特区に係る申請・計画・評価書」

【国際戦略総合特別区域指定申請書】

 フード特区は、平成23年9月に、北海道、札幌市、江別市、函館市、帯広市、十勝管内18町村及び北海道経済連合会において共同申請を行い、平成23年12月に内閣総理大臣より認定を受けました。


【国際戦略総合特別区域計画】

 総合特区に指定された地域は国(関係府省)と協議し、その協議が整った事業を「総合特別区域計画」として取りまとめ、内閣総理大臣の認定を受けます。国はこの認定された総合特別区域計画に基づき、支援措置を講じます。

 現在フード特区では、この「総合特別区域計画」を沿って食産業における安定した内需(輸入代替)及び外需(輸出)を創造し、食の生産拡大と高付加価値化を目指した取組を推進しています。


【国際戦略総合特別区域の評価】

 国際戦略総合特別区域については、一定期間ごと(年に1度)に、事業の進捗状況・数値目標等の達成状況等を報告する「評価」を実施することとなっています。



以上の詳細につきましては、こちらをご覧ください。